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博多駅地下街 |
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ターゲット先
博多駅中央街1-1 博多駅中央街
TEL:092-441-6626 |
お値段
| ラーメン |
350円 |
| 替玉 |
100円 |
| おにぎり |
130円 |
| 餃子 |
250円 |
| ラーメン定食 |
560円 |
| チャーシュウメン |
450円 |
| チャーシュウ定食 |
600円 |
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営業時間 10:00〜20:00
元旦のみ
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10月22日(月) ラーメン
ちょっとお休みしていた、麺食い日記。
今日の天気は、雨。もうどしゃぶりだったり、小雨だったりと変な天気だ。この雨が降るなか出掛けよう。
雨にぬれながら、大博通りの呉服町のバス停より、博多駅行きののバスに乗り、博多駅に行く。終点博多駅の三井ビル前にて、降りる。その正面に地下街の入り口がある。そこから、地下街に降りていくと、左手にすぐ店がある。
「あった、あったラーメン屋さん。」
入ってみると、明るいお店作り。そして、明るい声で「いらっしゃいませ」。右の奥のカウンターにすわる。
壁のメニューを見ながら、お〜お、や〜す〜い。ラーメン350円。替玉100円。 大きな声で、ラーメンを注文する。
店の奥では、注文がわかると、麺を釜のお湯の中へ。手際よく進める店長さん。「ハーイできあがり。」と店のおばちゃん。
ラーメンも辛いのが好きなので、カウンターに置いてある、辛子高菜をいれ、ごまも二さじ程いれ、紅しょうがもちょっとのせる。それが、左の写真のラーメンです。
では、いただきます。
スープは自家製のとんこつで、しっかりとアク抜きされ、さっぱりでも濃くを感じ、麺を一口、細めんの歯ざわりがある麺である。
海苔の風味があり、チャーシュウは、ハムぽい味で食べやすかった。だんだんと辛子高菜がきいてきて、辛くはなったけれど、麺を口に運ぶ箸のスピードは変わらず、時には、ラーメンの鉢を両手でかかえて、口に、スープをゴクゴクと飲み「ちょいっと辛〜。」、あっという間にカラッポです。
とにかく、食べる量も350円にしては、まあま〜ありました。
もうひとつ、伝えたいことがある。
それは、店の隣で、「豚まん」を、売っているのです。
店の方から聞いた話では、社長の思い入れのある商品で、自家製の豚まんとのこと。
食べてみると、肉汁のあるうまい、白いかわの部分も素直なつくりの豚まんでした。
そこで、お値段は、1個100円 →ビックリお買い得。
まだ、これて意外と知られてないようだ。
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お店の従業員さんたちが、明るくて愛想がよく、食べる雰囲気作りには大切なことだと思います。それと、豚まんは、ラーメンを食べた後だが、いけてました。 |
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