| 1日(日)赤口 |
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気象記念日 |
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電波の日 |
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写真の日 |
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水道週間 |
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節水の日 |
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博多祇園山笠しめおろし |
1月以来水面下で進められてきた山笠の準備が表に出てくる。振興会や各流れの役員達が長法被(当番法被)を着用。
大般若夏祈祷が2日、承天寺で行なわれる。 |
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4日(水)先負 |
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歯の衛生週間 |
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5日(木)仏滅 |
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飛来神社子供祭り |
ご神体の“衣冠の木造”が何処からとなく飛んできたと云う言い伝えから“おひらいさん”の愛称で親しまれている。子供が好きな神様で、ご神体を担いだり、投げたりすると、ご利益があるとされている。
●博多区吉塚三丁目/西鉄バス「東光二丁目」北へ徒歩10分。 |
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| 7日(土)赤口 |
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扇としょうぶまつり |
天地、森羅万象を表現するといわれる扇子。日本の伝統芸能、礼、作法道にかかわった古扇子を供養。「しょうぶ苑」では、見事な花菖蒲が楽しめます。
奉納演芸舞台、鎧武者行列や扇としょうぶ行列、餅つき等が行なわれる。
●香椎宮/東区香椎/JR「香椎」/西鉄宮地岳線「香椎宮前」 TEL681-1001 |
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| 10日(月)先負 |
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時の記念日 |
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博多復興記念祭 |
中世の戦国時代、博多の街は焼け野原。太閤秀吉は九州平定の帰路、博多に立ち寄り家臣に街の復興を命じた。秀吉が南蛮船で博多湾から視察を行ったのが10日。
●博多区奈良屋町・豊国神社/西鉄バス「蔵本」 |
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| 15日(日)友引 父の日 |
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黒田騒動表面化 |
度々の諫言にも耳を貸そうとしない主君・忠之を筆頭家老の栗山大膳が幕府へ「主君に謀反の意志あり」と訴えを起す。 |
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| 16日(月)先負 |
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和菓子の日 |
太宰府天満宮境内にある和菓子の神様を祀る末社で業者達が商売繁盛を祈願する。 |
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| 19日(木)赤口 |
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福岡大空襲 |
昭和20年のこと、市街地は紅蓮の炎に包まれた。米軍B29爆撃機の襲来で焼夷弾の雨、全市の1/4を焼失、寝入り端だっただけに死者・行方不明者は1500名を数えた。市内各所で平和祈願の慰霊祭や小学校では平和授業、公民館等でダゴ汁会が催され、戦争の痛ましさを偲ぶ。 |
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| 22日(日)先負 |
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池島殿祭 |
“お焚き上げ”と呼ばれる神事。手や足の健康、病の治癒を祈願、草鞋を焼き奉納。
●筥崎宮の末社 |
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| 27日(金)友引 |
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紫陽花忌 |
遊女達の末世は殆どが無縁仏。博多柳町の遊女は選擇寺に葬られた。
信仰心の厚かった名妓・雪友の命日に合わせ、同寺に眠る580人の哀れな遊女達を慰霊する。博多人形の作家達も娼妓を象った人形を奉納する。
●博多区中呉服町/選擇寺/西鉄バス「蔵本」 |
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